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プレスリリース

プレスリリース
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2018/05/30

夏のSTEM CAMP@さいたま を実施します。

Tweet ThisSend to Facebook | by:小山航太(管理者)

【タイトル】  

【夏休みに自由研究を始めよう!】埼玉大学STEM教育研究センターが自分だけのオリジナルサッカーロボットを作って、プログラミングに挑戦する、STEM CAMP@さいたまを7月26、27日に実施します。


【概要】

埼玉大学STEM教育研究センターでは,STEM教育・プログラミング教育に関する実践研究を実施している。今回、小学生~高校生を対象としたワークショップとして「夏のSTEM CAMP@埼玉大学 プラダンロボットでサッカーロボットを作ろう」を実施する。今回のCAMPは初心者からでも参加ができ、夏休みの自由研究として、またロボット作りを始めたい子どもたちを対象として行う。

 


【内容】

・活動期間・日時

 7月26・27日(木・金)

1日目 13:00 活動開始 ロボット製作

    12:00 プログラミング

    15:00 課題1

    18:00 活動終了



・会場

ワークショップ会場:大宮工房館(〒330-0804 埼玉県さいたま市大宮区堀の内町1丁目5773)

宿泊:パイオランドホテル(相部屋)(〒330-0802 埼玉県さいたま市大宮区宮町1丁目352)


・活動内容

STEM教育の考え方を用いた,ロボット作りやプログラミングの学習を行います。STEM 教育研究センター開発のオリジナルキット「STEM Du」をコントローラーとして用いてサッカーロボット作りに挑戦します。自分でロボットを組み立ててプログラミングをして実際に動かします。

・対象

小学生~高校生

・参加費

35,000円 (参加費、持ち帰り教材費、宿泊・食費)

過去にSTEM CAMPにご参加いただいた方はSTEM Duコントローラーをご持参いただくと参加費が−5000円となります。対応しているコントローラーのバージョンがございますので、お申し込みの際にご参加いただいたものを教えください。


【お申込み・お問い合わせ先】埼玉大学STEM教育研究センター事務局

Web : http://www.stem-edulab.org/htdocs/

Email : robot.future2002@gmail.com

Tel : 048-858-3862 

担当 : 事務局小山


11:51 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2018/05/30

夏のSTEM CAMP @ さいたま を実施します。

Tweet ThisSend to Facebook | by:小山航太(管理者)

【タイトル】 

【夏休みに自由研究を始めよう!】埼玉大学STEM教育研究センターが自分だけのオリジナル宇宙エレベーターのクライマーを作って、プログラミングに挑戦する、STEM CAMP@さいたまを8月23、24日に実施します。

【概要】

埼玉大学STEM教育研究センターでは,STEM教育・プログラミング教育に関する実践研究を実施している。今回、小学生~高校生を対象としたワークショップとして「夏のSTEM CAMP@埼玉大学 プラダンロボッ宇宙エレベーターのクライマーを作ろう」を実施する。今回のCAMPは初心者からでも参加ができ、夏休みの自由研究として、またロボット作りを始めたい子どもたちを対象として行う。






【内容】 

・活動期間・日時

 8月23・24日(木・金)

1日目 13:00 活動開始 ロボット製作

    12:00 プログラミング

    15:00 課題1

    18:00 活動終了


・会場

ワークショップ会場:下落合コミュニティセンター(〒338-0002 埼玉県さいたま市中央区下落合1712)

宿泊:パイオランドホテル(相部屋)(〒330-0802 埼玉県さいたま市大宮区宮町1丁目352)

 

・活動内容

STEM教育の考え方を用いた,ロボット作りやプログラミングの学習を行います。STEM 教育研究センター開発のオリジナルキット「STEM Du」をコントローラーとして用いてサッカーロボット作りに挑戦します。自分でロボットを組み立ててプログラミングをして実際に動かします。

・対象

小学生~高校生

・参加費

35,000円 (参加費、持ち帰り教材費、宿泊・食費)

過去にSTEM CAMPにご参加いただいた方はSTEM Duコントローラーをご持参いただくと参加費が−5000円となります。対応しているコントローラーのバージョンがございますので、お申し込みの際にご参加いただいたものを教えください。 


【お問い合わせ先】埼玉大学STEM教育研究センター事務局

Web : http://www.stem-edulab.org/htdocs/

Email : robot.future2002@gmail.com

Tel : 048-858-3862 / 090-1801-7720

担当 : 事務局小山


【埼玉大学STEM教育研究センターについて】

埼玉大学STEM教育研究センターは,2002年より、ものづくり活動を通した教育の内容と方法についての実践的な研究と指導者の養成を行っている。現在,STEM教育として注目を集める,先端的な科学技術・理数教育研究活動拠点として国内外の研究機関,研究者,教育現場,企業と連携した実践研究活動を推進している。特に,研究成果のアウトリーチ活動として,ロボットやプログラミングを中心としたものづくり活動に主体的に取り組むことができる学びの場「ロボットと未来研究会」を16年に渡り主宰している。


11:50 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2018/04/25

Scratch Day@埼玉大学 を実施します。

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2020年 必修化目前. 家庭で,学校で,クラブ活動でプログラミング教育をはじめてみよう。埼玉大学がプログラミング教育入門者向けのワークショップを行います。


埼玉大学STEM教育研究センターは2018年5月12日(土)に埼玉大学にてプログラミングを初めて学ぶ子ども・保護者・教員向けに「Scratch Day @埼玉大学 ~プログラミングの勉強を始めてみよう 2018春~」を実施します。2020年プログラミング教育必修化に向けて、家庭、学校、クラブ活動プログラミングに取り組むための第一歩について学ぶため、ワークショップと教育関係者によるパネルディスカッションを実施します。

今回のイベントは世界的にも実施されている「Scratch Day」と絡めて「Scratch Day@埼玉大学」として実施します。ワークショップは埼玉大学教育学部、野村泰朗准教授によるスクラッチのワークショップ、また株式会社ソニー・グローバルエデュケーションによるKOOVを用いたワークショップ、富士ソフト株式会社によるプロロを用いたワークショップの3つのワークショップを実施します。また午後のパネルディスカッションではワークショップ実施者に合わせて現職教員も含め、最新のプログラミング教育の実践についての情報共有を行います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

イベント名:Scratch Day@埼玉大学~プログラミングの勉強を始めてみよう 2018春~

日程:5月12日(土)10:00~15:00

会場:埼玉大学教育学部

1部:10:00~12:30 プログラミングワークショップ

スクラッチを使ったプログラミングワークショップ(STEM教育研究センター

KOOVを使ったプログラミングワークショップ(株式会社ソニー・グローバルエデュケーション

プロロを使ったプログラミングワークショップ(富士ソフト株式会社

お子様、保護者、教育関係者の皆様が一緒に参加できる3つのワークショップを行います。プログラミングに実際に触れる、プログラミング教育とは何かということについて一緒に考える場にしていきます。それぞれ1時間のワークショップを2回実施しますので,複数のワークショップに参加いただけます。

対象:①②小学生~大人 ③小学生(保護者、教育関係者の方はご見学いただけます。) 

定員:①25組(各組最大2人) ②30名(3-4人グループ) ③25組(各組最大2人) 先着順 

2部 13:30~15:00

パネルディスカッション「プログラミング教育を進めていくために必要なことは?」

パネリスト:川上治美(株式会社ソニー・グローバルエデュケーション), 金井健(富士ソフト株式会社). 鈴谷大輔(川越市立新宿小学校)他数名 司会:野村泰朗

対象:2部 保護者、教員、学生、教育関係者 ※お子様向けにロボットと未来研究会の体験会を行います。また、保護者様、教育関係者様向けのKOOV、プロロのショーケースも設置します。

参加費:500円(1部のみ、2部のみ、1部・2部の参加、同額)

申し込み:STEM教育研究センターホームページ(http://www.stem-edulab.org

                イベント特設ページ(http://www.stem-edulab.org/htdocs/?page_id=254

主催:埼玉大学STEM教育研究センター:代表 野村泰朗(埼玉大学教育学部准教授)

共催:株式会社ソニー・グローバルエデュケーション 協力:富士ソフト株式会社

後援:さいたま市教育委員会

【埼玉大学STEM教育研究センターについて】

埼玉大学STEM教育研究センターは,2002年より、ものづくり活動を通した教育の内容と方法 についての実践的な研究と指導者の養成を行っている。現在,STEM教育として注目を集める,先端的な科学技研究活動拠点として国内外の研究機関,研究者,教育現場,企業と連携した実践研究活動を推進している。特に,研究成果のアウトリーチ活動として,ロボットやプログラミングを中心としたものづくり活動に主体的に取り組むことができる学びの場「ロボットと未来研究会」を17年に渡り主宰している。

お問い合わせ:埼玉大学STEM教育研究センター事務局 小山

電話:048-858-3862

Mail: robot.future2002@gmail.com

参考URL 

・Scratch : https://scratch.mit.edu ・Scratch Day:https://day.scratch.mit.edu

・KOOV : https://www.koov.io ・プロロ:https://www.fsi-embedded.jp/proro/


17:36 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0)
2018/04/05

ロボットと未来研究会押上研究室 無料体験会 

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【タイトル】 

埼玉大学STEM教育研究センターが古民家でプログラミングを学ぶ、新しい居場所「ロボットと未来研究会押上研究室」の活動を開始します。

【概要】

埼玉大学STEM教育研究センターでは、押上にて子どもたちがロボット・プログラミングについて学ぶことのできる新しい居場所作りを始める。古民家をリノベーションした、シェアハウスの1階部分を使ってロボット作りやプログラミング、学習支援に取り組む。ロボットやプログラミング教育を経済的な格差を超えて、より多くの子どもたちへ届けるため空きスペースの活用や地域のコミュニティの拠点になるような居場所作りを目指す。



無料体験会の実施(予約制)

押上研究室   4 8, 15, 22(), 5 6()  

     11:00~,  13:00~

各回,1時間ほどの体験となります。実際のコースの内容を体験していただきます。

参加希望の方はWebサイトよりあらかじめ参加登録をしてください。

会場:押上研究室(東京都墨田区文花3丁目71)

対象:幼児ー高校生

・活動内容

STEM教育の考え方を用いた,ロボット作りやプログラミングの学習を行います。STEM 教育研究センター開発のオリジナルキット「STEM Du」をコントローラーとして用いレゴブロックなど様々な素材を使って製作を行います。スクラッチなどを使ったプログラミングにも挑戦します。また様々なロボットの競技会への出場を目指します。


体験専用ページ:http://www.stem-edulab.org/htdocs/?page_id=243


【お問い合わせ先】埼玉大学STEM教育研究センター事務局

Web : http://www.stem-edulab.org/htdocs/

Email : robot_future2002@gmail.com

Tel : 048-858-3862 / 090-1801-7720

担当 : 事務局小山

 

【埼玉大学STEM教育研究センターについて】

埼玉大学STEM教育研究センターは,2002年より、ものづくり活動を通した教育の内容と方法についての実践的な研究と指導者の養成を行っている。現在,STEM教育として注目を集める,先端的な科学技術・理数教育研究活動拠点として国内外の研究機関,研究者,教育現場,企業と連携した実践研究活動を推進している。特に,研究成果のアウトリーチ活動として,ロボットやプログラミングを中心としたものづくり活動に主体的に取り組むことができる学びの場「ロボットと未来研究会」を16年に渡り主宰している。


17:01 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0)
2018/04/05

ロボットと未来研究会昭和女子大研究室 無料体験会 

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【タイトル】 

埼玉大学STEM教育研究センターが昭和女子大にて子どもたちがプログラミング、STEM教育を学ぶ場所「ロボットと未来研究会昭和女子大研究室」の活動を開始します。

【概要】

埼玉大学STEM教育研究センターでは、昭和女子大学(世田谷区)にて「せたがやウキウキクラブ」(渡辺研究室)と協力して、子どもを対象としたロボット・プログラミング教育を始めます。せたがやウキウキクラブは昭和女子大学で行われている地域の子どもたちを対象にした運動中心のコミュニティで200人を超える子供達が通う。今回、このウキウキクラブの文化系部分をになる新しい活動としてロボットと未来研究会の活動を開始する。地域の子育て支援の新しい拠点を作っていくことを目指す。


無料体験会の実施(予約制)

昭和女子大研究室   4 15, 22(), 5 6()  

     11:00~,  13:00~

各回,1時間ほどの体験となります。実際のコースの内容を体験していただきます。

参加希望の方はWebサイトよりあらかじめ参加登録をしてください。

会場:昭和女子大研究室(東京都世田谷区太子堂1丁目757)

対象:幼児ー高校生

・活動内容

STEM教育の考え方を用いた,ロボット作りやプログラミングの学習を行います。STEM 教育研究センター開発のオリジナルキット「STEM Du」をコントローラーとして用いレゴブロックなど様々な素材を使って製作を行います。スクラッチなどを使ったプログラミングにも挑戦します。また様々なロボットの競技会への出場を目指します。

体験専用ページ:http://www.stem-edulab.org/htdocs/?page_id=243



【お問い合わせ先】埼玉大学STEM教育研究センター事務局

Web : http://www.stem-edulab.org/htdocs/

Email : robot_future2002@gmail.com

Tel : 048-858-3862 / 090-1801-7720

担当 : 事務局小山 

【埼玉大学STEM教育研究センターについて】

埼玉大学STEM教育研究センターは,2002年より、ものづくり活動を通した教育の内容と方法についての実践的な研究と指導者の養成を行っている。現在,STEM教育として注目を集める,先端的な科学技術・理数教育研究活動拠点として国内外の研究機関,研究者,教育現場,企業と連携した実践研究活動を推進している。特に,研究成果のアウトリーチ活動として,ロボットやプログラミングを中心としたものづくり活動に主体的に取り組むことができる学びの場「ロボットと未来研究会」を16年に渡り主宰している。


16:59 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2018/04/05

ロボットと未来研究会埼玉大学研究室 無料体験会

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【タイトル】 

埼玉大学STEM教育研究センターがプログラミング・STEM教育の実践研究の場「ロボットと未来研究会埼玉大学研究室」のこども研究員を募集します。

【概要】

埼玉大学STEM教育研究センターでは,STEM教育の実践研究を日本で最初に開始した。(2002年より活動開始)その研究成果を現場の教員や地域の子どもたちへ発信していく場として「ロボットと未来研究会」を実施している。4月から始まる第33期に向け新たにロボットやプログラミングについて学ぶこども研究員の募集(対象 幼児~高校生)を開始する。



無料体験会の実施(予約不要)

埼玉大学研究室 421() 428()55日(土) 

午前の部 10:00~ 午後の部 13:30~ 

各部2時間30分程度の体験を予定しています。最初の30分間全体説明の後、各入門コースの体験に移ります。埼玉大学まではお車てお越しいただけます。

会場:埼玉大学研究室(埼玉県さいたま市桜区下大久保255 埼玉大学教育学部)

対象:幼児ー高校生


・活動内容

STEM教育の考え方を用いた,ロボット作りやプログラミングの学習を行います。STEM 教育研究センター開発のオリジナルキット「STEM Du」をコントローラーとして用いレゴブロックなど様々な素材を使って製作を行います。スクラッチなどを使ったプログラミングにも挑戦します。また様々なロボットの競技会への出場を目指します。


体験専用ページ:http://www.stem-edulab.org/htdocs/?page_id=243



【お問い合わせ先】埼玉大学STEM教育研究センター事務局 

Web : http://www.stem-edulab.org/htdocs/

Email : robot_future2002@gmail.com

Tel : 048-858-3862 / 090-1801-7720

担当 : 事務局小山

【埼玉大学STEM教育研究センターについて】

埼玉大学STEM教育研究センターは,2002年より、ものづくり活動を通した教育の内容と方法についての実践的な研究と指導者の養成を行っている。現在,STEM教育として注目を集める,先端的な科学技術・理数教育研究活動拠点として国内外の研究機関,研究者,教育現場,企業と連携した実践研究活動を推進している。特に,研究成果のアウトリーチ活動として,ロボットやプログラミングを中心としたものづくり活動に主体的に取り組むことができる学びの場「ロボットと未来研究会」を16年に渡り主宰している。


16:59 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0)
2018/02/17

第1回STEM Robotics Conference

Tweet ThisSend to Facebook | by:小山航太(管理者)

【タイトル】 

埼玉大学STEM教育研究センターが、STEM教育、プログラミング教育に関する最新の実践を共有する【第1回STEM Robotics Conference】を3月3.4日に開催します。

【概要】

 埼玉大学STEM教育研究センターでは研究のアウトリーチ活動として地域の子どもたち向けに実施している「ロボットと未来研究会第32期」の子ども研究員による研究発表会に合わせて、プログラミング教育・STEM教育についてのセンターとして行った研究・実践の報告会を行います。また今年より保護者の皆様や、現場の教員の方と一緒に未来の教育について考えていく機会を設けるためにセンター代表、野村による講演会と現職の先生方をお迎えしてのシンポジウムを実施します。

【内容】

日時:2018年3月3・4日(土・日)

場所:埼玉大学 総合研究棟シアター教室・ロビー

内容

1)ロボットと未来研究会第32期研究員

 ロボットと未来研究会の子ども研究員(73名)が半年間の研究成果をポスター&デモンストレーションを使ってプレゼンテーションします。

【発表コース】ゲームクリエイター、ゲームクリエイターPro、宇宙エレベーター、映像クリエーター、レゴロボット、プラダンロボット、KIDSエクスプローラー、研究コース(研究コースでは一人一人違うテーマ・目標に向かって行ってきた研究の成果を発表します。)



2)埼玉大学STEM教育研究センター活動報告

 2017年度埼玉大学STEM教育研究センターで実施してきた事業、研究についての活動報告を行います。


3)STEM教育講演 埼玉大学STEM教育研究センター代表:野村泰朗(埼玉大学教育学部准教授)

=家庭で育てるプログラミング的思考=

概要:2020年、プログラミング教育必修化が謳われロボット・プログラミング教育への注目は高まっています。実際のところプログラミング教育では何がどう学ばれるのか、それに向けて何を準備すればいいのか、家庭では何をしたらいいのかという疑問にセンター代表の野村が答えていきます。


4)STEM教育シンポジウム(野村、現職教員)


=学校教育で行うSTEM教育・プログラミング教育=

概要:2020年プログラミング教育が必修化されるということが言われるようになり、教育現場にどのようにプログラミングの学習を取り入れていくかが課題である。実は中学校の技術家庭科では2012年度より「プログラムによる計測・制御」の内容がいち早く実施されている。今回は現職の中学校、小学校の教師を招いて、学校(教室、クラブ活動)でロボットやプログラミング教育、またSTEM的な視点で教育活動を実施していくための方法や、課題について議論していきます。








専用ページ:http://www.stem-edulab.org/htdocs/?page_id=200

講演会申し込みページ(定員50名):http://kokucheese.com/event/index/507271/

シンポジウム申し込みページ(定員50名):http://kokucheese.com/event/index/507388/

 

【お申込み・お問い合わせ先】 

埼玉大学STEM教育研究センター 事務局

Web : http://www.stem-edulab.org/htdocs/

Email : robot.future2002@gmail.com

Tel : 048-858-3862 / 090-1801-7720

担当 : 事務局 小山


【埼玉大学STEM教育研究センターについて】

埼玉大学STEM教育研究センターは,2002年より、ものづくり活動を通した教育の内容と方法 についての実践的な研究と指導者の養成を行っている。現在,STEM教育として注目を集める,先端的な科学技術・理数教育研究活動拠点として国内外の研究機関,研究者,教育現場,企業と連携した実践研究活動を推進している。特に,研究成果のアウトリーチ活動として,ロボットやプログラミングを中心としたものづくり活動に主体的に取り組むことができる学びの場「ロボットと未来研究会」を16年に渡り主宰している。


17:02 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2017/11/21

【STEM CAMP@さいたま】を12月27・28日に実施します。

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【タイトル】 

埼玉大学STEM教育研究センターが、プログラミング・STEM教育について学ぶ【STEM CAMP@さいたま】を12月27・28日に実施します。

【概要】

埼玉大学STEM教育研究センターでは,STEM教育・プログラミング教育に関する実践研究を実施している。今回、小学生~高校生を対象としたワークショップとして「冬のSTEM CAMP@さいたま」を実施する。

【内容】

・活動期間・日時 

 12月27・28日(水・木)

1日目 13:00 活動開始 ロボット製作

    12:00 プログラミング

    15:00 課題1

    18:00 活動終了


2日目 9 :00 活動開始

    10:00 最終課題準備

    14:00 発表会

    17:00 活動終了

・会場

さいたま市下落合コミュニティセンター

(さいたま市中央区大字下落合1712スカイレジデンシャルタワーズノースウィング301・401)


・活動内容

テーマ:プラダンロボットで「ロボみらくん」を作ろう 

概要:最近,人工知能を搭載して一緒に遊んだり会話できたりするロボットのおもちゃがたくさん売り出されています。でも,そんなおもちゃはみなさんでも作ってみることができます。ダンスができて,しゃべって,音に反応して,表情を変えられる,世界にひとつだけのあなたのカワイイともだちロボットを作ります。

・対象

小学生~高校生

・参加費

35,000円 (参加費、持ち帰り教材費、宿泊・食費)

過去にSTEM CAMPにご参加いただいた方はSTEM Duコントローラーをご持参いただくと参加費が-5000円となります。

 

【お問い合わせ先】 埼玉大学STEM教育研究センター 事務局

Web : http://www.stem-edulab.org/htdocs/

Email : robot.future2002@gmail.com

Tel : 048-858-3862 / 090-1801-7720

担当 : 事務局 小山


【埼玉大学STEM教育研究センターについて】

埼玉大学STEM教育研究センターは,2002年より、ものづくり活動を通した教育の内容と方法 についての実践的な研究と指導者の養成を行っている。現在,STEM教育として注目を集める,先端的な科学技術・理数教育研究活動拠点として国内外の研究機関,研究者,教育現場,企業と連携した実践研究活動を推進している。特に,研究成果のアウトリーチ活動として,ロボットやプログラミングを中心としたものづくり活動に主体的に取り組むことができる学びの場「ロボットと未来研究会」を16年に渡り主宰している。


12:35 | 投票する | 投票数(2) | コメント(0)
2017/10/13

国際STEM CAMP@南三陸 -災害からみんなを守るレスキューロボットを作ろう-

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【タイトル】 

埼玉大学STEM教育研究センターが東日本大震災の被災地で学ぶプログラミング·STEM教育、「国際STEM CAMP@南三陸 -災害からみんなを守るレスキューロボットを作ろう-」を11月35日に実施します。

【概要】

埼玉大学STEM教育研究センターでは,STEM教育・プログラミング教育に関する実践研究を実施している。東日本大震災の被災地訪問を通してテクノロジーと未来の社会について考えるワークショップ「秋の国際STEM CAMP@南三陸」を実施する。

【内容】

・活動期間・日時

11月3日(土) 大川小学校慰問 ワークショップ1

11月4日(日) 避難住宅において被災者の方との交流会 ワークショップ2

11月5日(()) ワークショップ発表会 防災庁舎見学

・会場

学びの里 いりやど (宮城県本吉郡南三陸町入谷鏡石53)

・活動内容

STEM教育の考え方を用いた,ロボット作りやプログラミングの学習を行います。STEM 教育研究センター開発のオリジナルキット「STEM Du」をコントローラーとして用いてレスキューロボット作りに挑戦します。自分でロボットを組み立ててプログラミングをして実際に動かします。海外からの参加者を迎え、英語でのワークショップを行います。自分たちの生活や未来にとテクノロジーの関係について考えるというよりSTEM的なテーマでのワークショップを実施します。

・対象

小学生~高校生(定員10名)

・参加費

55,000円 (参加費、持ち帰り教材費、宿泊・食費)

過去にSTEM CAMPにご参加いただいた方はSTEM Duコントローラーをご持参いただくと参加費が−5000円となります。


【昨年度取材実績】 NHK World News 2016831日放送


【お問い合わせ先】埼玉大学STEM教育研究センター事務局

Web : http://www.stem-edulab.org/htdocs/

Email : robot.future2002@gmail.com

Tel : 048-858-3862 / 090-1801-7720

担当 : 事務局小山

 

【埼玉大学STEM教育研究センターについて】

埼玉大学STEM教育研究センターは,2002年より、ものづくり活動を通した教育の内容と方法についての実践的な研究と指導者の養成を行っている。現在,STEM教育として注目を集める,先端的な科学技術・理数教育研究活動拠点として国内外の研究機関,研究者,教育現場,企業と連携した実践研究活動を推進している。特に,研究成果のアウトリーチ活動として,ロボットやプログラミングを中心としたものづくり活動に主体的に取り組むことができる学びの場「ロボットと未来研究会」を16年に渡り主宰している。


09:04 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2017/09/15

ロボットと未来研究会第31期無料体験教室

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埼玉大学STEM教育研究センターがプログラミング・STEM教育の実践研究の場「ロボットと未来研究会埼玉大学研究室」のこども研究員を募集します。

【概要】

埼玉大学STEM教育研究センターでは,STEM教育・ものづくり教育の研究成果のアウトリーチ活動として「ロボットと未来研究会」を実施している。10月から始まる第32期に向け新たにロボットやプログラミングについて学ぶ、こども研究員の募集(対象 幼児~高校生)を実施する。


【内容】

 1021()から開始する,埼玉大学研究室第32期のこども研究員を募集します。

・活動期間・日時

 毎週土曜日 9:0018:00(1コマ90分)

・会場

埼玉大学研究室(埼玉県さいたま市桜区下大久保255 埼玉大学教育学部)

・活動内容

STEM教育の考え方を用いた,ロボット作りやプログラミングの学習を行います。STEM 教育研究センター開発のオリジナルキット「STEM Du」をコントローラーとして用いレゴブロックなど様々な素材を使って製作を行います。また様々なロボットの競技会への出場を目指します。

・対象

幼児~高校生

・募集コース

入門コース・・・ロボットの基礎的な組み立て、プログラミング、映像作りに挑戦します。 

研究コース・・・自分の身近な生活から問題を見つけてそれを解決する方法を考えます。自分で研究テーマを見つけ自分で計画を立てて制作、実験、振り返り、発表を行います。


・無料体験会の実施(予約不要)

埼玉大学研究室 107(), 1014()  

午前の部 10:00~ 午後の部 13:30~ 

各部2時間30分程度の体験を予定しています。最初の30分間全体説明の後、各入門コースの体験に移ります。埼玉大学まではお車てお越しいただけます。 


【お問い合わせ先】埼玉大学STEM教育研究センター事務局

Web : http://www.stem-edulab.org/htdocs/

Email : robot_future2002@gmail.com

Tel : 048-858-3862 / 090-1801-7720

担当 : 事務局小山



13:12 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
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