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活動日誌

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2018/12/23

宇宙に向かって(センター活動報告)

Tweet ThisSend to Facebook | by:小山航太(管理者)



埼玉大学STEM教育研究センターでは12月は宇宙に関するものづくりイベントが目白押しでした。


12月2日(日) 埼玉県青少年課 夢のかけはし教室@サウスピア 「宇宙工学者になろう」

https://www.pref.saitama.lg.jp/a0307/kakehashi/index.html


12月9日(日)さいたま市宇宙科学館主催 若田宇宙飛行士アカデミー 「宇宙エレベータ競技会」

http://www.kagakukan.urawa.saitama.jp/wakataA/wakataa.html



12月9日(日) NHKロボコンミュージアム 「小学生ロボコン」体験 「はこぼう!月の石」

http://www.official-robocon.com/museum/



12月16日(日) FLL東日本大会 INTO THE ORBIT

https://firstjapan.jp/events/fll-2018-2019/



12月23日(日) FLL.Jr 東日本大会 MOON MISSION

https://firstjapan.jp/events/fll-jr-2018-2019/

宇宙エレベーター@さいたま市宇宙科学館

宇宙エレベータ@サウスピア


FLL jr@東工大





新しい子ども研究員やロボットと未来研究会の子ども研究員も参加してくれました。

この他にも今年は宇宙エレベーターの競技会への出場(11月)や、JAXAや民間宇宙開発をしているispace社への訪問など宇宙に関するイベント(夏休み)や活動が目白押しでした。






やはり子どもにとっても、大人にとっても「宇宙」はとても魅力的なテーマですね。

先日まで放送されていた下町ロケットや、ZOZOの前澤社長の月旅行などはやはり、ロマンを感じます。

ただそのロマンの下には多くの研究や、職人の技術があることも忘れてはいけません。



将来、そんな宇宙開発を担う研究者や技術者がロボット未来で育っていってくれないかと期待しています。



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